ぜつぼうのような

すぐにわたしは浮かれて調子に乗ってしまうから、冷静な誰かの冷静な言葉が突き刺さって死にそうになる。

どうせ意味ないなら、早めに手放したほうがいいんだろうな

仮にふたつあるうちのひとつを捨てなければならないなら、手放すものが少ない方を捨てるべきだよね

もう手放すなんて考えられないくらいの、浴びるような出来事が

まだ変わらず起こり続けるって思ってること自体が浅はかなんだけど。

いずれ訪れる知らない明日を

拒むこともできないなら

いずれ壊れる 心に触れて

そんな感じ。

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