僕がついた嘘の数と、君が隠した恋の数を、

電車で寝てて、地下鉄だから駅のタイミングでメール受信して、
バイブの感じでMMSだなーって思って、普段ならスルーするけどなんとなく目を開けて見てみたら
信じられなくてまじでちょっと泣きかけたw
その後の展開もいみわかんないw
なんだよもー。
信じられないくらい嬉しい。嬉しすぎる。
だって私はずっとずっと考えていたんだよー。ほんとにずっと。それはそれはばかみたいにな。

余計なことばっか言っちゃうから黙っとこって思ってたのに嬉しくて喋りたくなっちゃうじゃないかー
あーもう。
良い子で生きる。

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