はー

Posted in Uncategorized on 2017/02/24 by きょうこ(仮)

ずっと、抱きしめたいと思ってたんだからしょうがないよね

かたくななのは分かるけど

どうしたらいいかはわからない〜

ぜつぼうのような

Posted in Uncategorized on 2016/11/14 by きょうこ(仮)

すぐにわたしは浮かれて調子に乗ってしまうから、冷静な誰かの冷静な言葉が突き刺さって死にそうになる。

どうせ意味ないなら、早めに手放したほうがいいんだろうな

仮にふたつあるうちのひとつを捨てなければならないなら、手放すものが少ない方を捨てるべきだよね

もう手放すなんて考えられないくらいの、浴びるような出来事が

まだ変わらず起こり続けるって思ってること自体が浅はかなんだけど。

いずれ訪れる知らない明日を

拒むこともできないなら

いずれ壊れる 心に触れて

そんな感じ。

ブログを

Posted in hitorigoto on 2016/02/28 by きょうこ(仮)

書きたくてしょうがないと思いながらいつも時間が経ってしまう。

downyを見に生まれて初めて自分の意思で海外に行ったこととか、
DIR武道館を見て結局泣いたけどなんだかぼんやりした気持ちだったこととか、
リキッド運良く行けて最高だったこととか
見た映画のいろいろとか。

ついったーの短文ではなく、ちゃんと言葉にしたいよー
いっぱいいっぱいで、なかなかしんどい日々だす。

特別

Posted in dairy, hitorigoto on 2014/08/24 by きょうこ(仮)

わたしは誰かの特別ではない。
もちろん、彼にとっても。

わたしが享受する全てのことはわたしだけのものだけど、
それらはわたしが特別に享受しているものではない。
全部分かっているのだ。

話したことも、一緒に歩いたことも、全部全部気のせい。
はやく忘れなくちゃ。
はやく慣れなくちゃ。
出来ないんだけど。すくなくともここ2年くらいは。

この苦しさは、どうしようもなさは、先生に相談しようね。
ただどうしようもなく好きなことだけが変わらない。
手放せない、なかったことにしたくない、今のままでも無くなっても、死ぬほど苦しいことに変わりはないのにね。

いつかは慣れ忘れる日
貴方に幸せを

君が好きだから

Posted in dairy, hitorigoto, music on 2014/04/08 by きょうこ(仮)

人との距離が近づきすぎるとなんか苦しくなっちゃうなー。
自分で言うのもアレだけど、私ってばお人好しなんじゃないのか、とか思ったのでした

なんか最寄りのスーパーでこの前、超懐かしのyou are the oneが流れておりまして。
うわー大好き!当時めっちゃ聴いてた歌ってた!!とか思って
帰って即youtubeで聴いた訳ですが。
こんなにピナツボ火山な歌詞だったなんて忘れてて、まじで死ぬかと思いました。

君が好きだった やっぱり好きだった
時にはわがまだったり道を外して怖いけど 結局すごく優しくて

 

何年も君を見てきた どれほどの奇跡を見てきた

 

時にはめちゃくちゃだったりで投げ出したいけど 結局憎めない存在

 

時には満たされず叫んだこともあったね でも結局夢を追いかけてる

 

君が好きだった やっぱり好きだった
時にはわがままだったり道を外して怖いけど 結局すごく優しくて

 

なにこれ私の曲?っていうね…
時にはわがままだったり〜のところ、1回目は浜ちゃんなんだけどそれが既にやばく。
後半の安室ちゃんからの朋ちゃんからのケイコに至ってはもう爆泣きでありまして。。。。
なんなんだろ、TKは未来の私を予言してこの曲を作ったんじゃないのかなっていう。。w
どれほどの奇跡を見てきたの下りもヤバい。とにかくヤバい。
めちゃくちゃだったりで投げ出したいけど、好きだから、根本はすごく優しいから、
何年も見てきたから、好きで好きでどうしようもないから、投げ出せないんだよーーーー
私以外の人もこんなことを思うのかもしれないって思えたから、本当にTKには感謝ですw

今日は病院。なんと信頼出来ると思えた先生が4月で異動になってしまったのだけど。
新しい先生は前の先生よりもちょっと信用できないなって感じ。でも話しやすくはある。
話した時間もあまり長くなかったけど、色々ハッとしたのでメモ。

・不安にすごく弱い。もう次がないとすぐ思ってしまう。
メールが返ってこなかったりすると終わりだと思ってしまう。

・0か10しかない。白黒はっきりしたがる。グレーが少ない。

・好きな人をたくさん作ったり、好きじゃない人とデートしてみたりする。
言われたりされたりして嫌だったことを覚えておく。
それを自分が好きな人に対してしていないかチェックする。大抵してる。

・好きな人といると緊張する。だから好きじゃない人と練習する。
練習しないとうまくならない。

前の先生は、目的が人に置かれている限りうまくいかないって言ってて、
それは本当にそうだと思う。
でも練習するっていうのはそれとはまた違うよねー、有効だろうなー
そうすることで恋愛力ってすごくあがるんだよ、相手を不安にさせるくらいにならないとね、って
なんか割と激しいこと言う人だなーと思いつつ、覚えておいてねって言われたので書いておく。

最近また仕事で色々言われるとグラグラになってしまって隠れて泣いたりしてるんだなー
ストレスが溜まってるんだろうねーとも言われたり。
薬がないとまだなんか不安になってしまうのだけど、脱却したいなあ。

そんな感じ。

とにかくyou are the oneだけ聞いている日々です。

はるやなー

Posted in hitorigoto, music on 2014/03/28 by きょうこ(仮)

去年は鬱だったからなんとなく思い出してつらくなる。 今は絶望にも慣れて、ぼーっとしてる。 だいたいいつも、別れ際に抱きしめてくれるけど、 そんなことも意味がないのかと思うとびっくりしちゃうね。 ザゼン椅子を見に行ってからというもの、ザゼン再熱してやばい。 DIRとdownyとザゼンで今月はまじ忙しかったわ。 すごいライブいっぱい観れて幸せだった。

DUM SPIRO SPERO@NIPPON BUDOKAN

Posted in music on 2014/03/16 by きょうこ(仮)

DUM SPIRO SPERO
2014.03.08 sat 日本武道館

SE 狂骨の鳴り
01 THE BLOSSOMING BEELZEBUB
02 DIFFERENT SENSE
03 OBSCURE
04 LOTUS (Symphonic Ver.)
05 Unknown.Despair.Lost
06 AMON (Symphonic Ver.)
-INWARD SCREAM-
07 蜜と唾
08 滴る朦朧
09 dead tree
-INWARD SCREAM-
10 鴉
11 VINUSHKA
12 霧と繭
13 暁
14 THE FINAL

ENCORE
EN 1 VANITAS
EN 2 SUSTAIN THE UNTRUTH
EN 3 蒼い月
EN 4 THE ⅢD EMPIRE
EN 5 C
EN 6 残

初日。ドシモの一番端っこ5列目で、最前の延長線上という感じ。
5分押しくらいで開演。端っこだったのでスクリーンがよく見えず、オープニングの映像も堪能できず><
でも今までのツアー日程がばーって流れるの本当やばい(´;∀;`)
京さんはドクロメイク。丈の長いジレ?w的なのを着ていたようで、ズルズルしたシルエットで魔王っぽくてかっこよかったw
この日はなんかみんなズルズルしてたよねw
ベルゼはスクリーン大写しの演出だったけどこちらもよく見えず。でも恐ろしさがキレキレだったのはわかったw
DIFFERENTで炎の演出!!これめっちゃかっこよかったー!!
大きい会場だと毎回炎の演出あるけど、なんかアップデートされてた感じ。
やっぱり炎を見るとめちゃくちゃ興奮するのよな。。_(:3 」∠)_
オブスで頭ガン振り。うろぼ武道館を思い出して漲ったよねー
LOTUSはステージの上がスクリーンみたいに使われてて、例の女の人がユラユラと泳いでいた。
ここ最近本当に辛すぎたわたしは最初から情緒がモロモロだったわけですが、
LOTUSはずっと大好きで、儚くて美しい決意の曲だと真顔で思っているのでメソメソしながら見ていた。
壊れそうなその意志は振り返るための傷じゃない♪( ´▽`)ってな。
AMONはふるえる大仏が久しぶりでわろた!
dead treeは意外な感じがしたけど、うろぼの時には核となるようなポジションだったよね。
下からズババンと突き抜けるような光の柱がうろぼの時みたいでかっこよかった。
うぃぬしゅかもすごーーくびっくりしたけど聞けてよかったなー。
これまた久しぶりの「此処が真実だ!」で涙目。
通過点でしかない感というななたんの評価が的を射すぎエンダどんだけ過ぎで笑いました。でも本当にそんな感じ!!
ファイナルはスクリーンに客席が写し出されて。それ自体は微妙だけど明るくてなんか泣けたな。
当然一生懸命歌ったわけですが、サビは嗚咽が止まらずに歌えなかったのでした_(:3 」∠)_
すごく大切な曲だなーって思う。本当にね。

VANITASがまた聴けて嬉しい。映像が新しくなってたらしいので早くDVDで見たいなー><
下から上に流れる星の映像が綺麗で好きだ。この曲を聴くといつも、会えなくなったいろんな人たちのことを思って切なくなっちゃうなー
んでSUSTAIN大好きー!いえー!とか思ってたら次の曲のアタマのドラムが明らかにおかしい。。。
ちょ…?とか思う間も無く紛れもない蒼い月が始まり爆笑www
ほんとになんだったんだ…くそわろたしくそブルー安東大したし!!!!
あと20〜30分は煽られてもやぶさかではないと思ったよ!すぐ終わったけどw
やーほんと笑ったわ。なんなんだろねw
第三帝国はいつでも楽しいなー。としやのマイク投げが美しかった。
そしてC。イントロだけで爆泣き。
本当に人生のテーマソングでしかない。武道館で、あんな明るい光の中で聴けて本当に嬉しかった。
何度死んでも叫び向かうさって、本当に何度でも言うけどこの世で一番かっこいい言葉だよ(´;∀;`)
ラストは残。
いやはや〜。ロイホで謎のドカ食いを決め、初日終了です。

DUM SPIRO SPERO
2014.03.09 sun 日本武道館

SE 狂骨の鳴り
01 MACABRE
02 流転の塔
03 激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
04 「欲巣にDREAMBOX」あるいは成熟の理念と冷たい雨
05 獣慾
06 DECAYED CROW
07 Bottom of the death valley
-INWARD SCREAM-
08 かすみ
09 砂上の唄
10 孤独に死す、故に孤独。
-INWARD SCREAM-
11 THE BLOSSOMING BEELZEBUB (Symphonic Ver.)
12 業
13 Unraveling
14 DIABOLOS

ENCOREⅠ
EN 1 輪郭
EN 2 umbrella
EN 3 羅刹国
EN 4 SUSTAIN THE UNTRUTH

ENCOREⅡ
EN 5 朔-saku-

2日目。
初日に見れなかった展示コーナーへ。輪郭の原画はどうしても見ておきたかったのだー!
思っていたよりも小さくて繊細な印象だったなー。京さんの作品の実物が見れるなんて感無量です。

1曲目なんだろねーと言っていたら、MACABRE!
ちょっと意外な感じがしたけど、よく考えたら胸熱な選曲だよね。
この曲を作ったときに目指していた世界観というのは去年の再録verのものだと思うので、やりたかったアレンジが12年後にやっと形になって、
それを13年後の武道館で改めて演奏することが出来たんだなーって。
今回の武道館はセットはシンプルな感じだったけど、照明がすごく凝っててかっこよかった。
ステージの下から天井まで届く光の柱とか、ぐるぐる回ったり動いたり。武道館の空間を活かした演出だなーて思った。
MACABREのだいと薫が交互にスポット浴びるところも、真上からではなくて斜め上の少し遠いところから
まっすぐの長い光が当たってて、新鮮ですごくかっこよかった〜
あと、展開が変わるところ…幕有りの演出で言うと幕が上がるタイミングwが、ステージの後ろからばーって白い光が射して、超かっこよかった!!
16分もあるあの曲を1曲目に持ってきて、会場を飲み込んでしまう迫力もみんなの集中力もすんごいなあと思った。本当にすごい曲になったよねええええかっこいいねええ
流転は京さんの声が出過ぎていてビビる。本当にキレッキレだった。前回の武道館二日目とは比べ物にならないレベルだったよー
そして激しさ。びっくりした!こんな序盤に持ってくるなんてーーー
京さんの絶唱ソロパートかっこよすぎて死んだよね。
ここまでの3曲の迫力というか説得力というか気迫というか、、とにかくすごかった。
本当に京さんがすごくてなー…かっこいいという感情だけで超泣いたよw
獣慾も照明がバキバキでよかったなー。あ、あと火柱も!
DECAYED CROWが久しぶりすぎて曲の構成が思い出せない…と思っている間に終わってしまったw
武道館で聴くかすみも素敵だったなー。かすみはタブララサツアーの京都で1曲目だった日があって、それが今も忘れられない。
武道館の広さを感じると同時に、グリーン一色に染まる感じ?がしてすごくよかったーなんだこのポエミーかつわかりにくい表現w
砂上の唄は個人的にあまり好きではないのでふーむって感じでしたが、ステンドグラスみたいな照明がすごくきれいだった。
あと壊れそうなほどギターを激しくかきむしるだいな!ww
そして孤独でさらにびっくり!ash to ashのとこを高いキーで歌ってて新鮮エンダ違和感w
この曲は、多分2月のチッタで聞いてたらどうしようもなく響いてしまっていただろうなと思うけど
武道館のときは少しだけ浮上していたので、わりとフラットな気持ちで聞けました。でもやっぱり大好きな曲だ〜
「違うと願うのは後ろ向きの唯一の救い」て真理だと思うます。
ベルゼは京さんがすごい入り込んでてすごかったわー。あの映像も久々でしたね。
アンラベはPVが流れたんだけど、なんか京さんの活きがよくてうけたw
あの曲こそ歌詞がうろ覚えで京さんの期待にあまり応えられなくて困る。マジ不勉強ですみません・・・†
薫フィーチャーで始まるところが好き!
本編ラストがDIABOLOS。語りがCDと違った気がする。「人間を辞めろ!」はやたらとぐっときてしまったなー。

アンコールは輪郭から。めちゃくちゃかっこよかった。。
♪MINERVAのとこがマイクなし絶唱なのがほんとにちょーやばい。
モクモクのスモークがドカーンと炊かれたのも輪郭だったかな?
だいも薫もギターをいっぱい弾くところが好きだー。ギター隊見ちゃう。
アンブレラ超びびったなぁ!そして楽しすぎた。だいがノリノリで超かわゆい。
♪ディナーショーさのエコーのとこ、京さん自分で歌っててすごい笑ってしまいましたがw
羅刹終わりで京さんが喋りだして白目。
「今日はみんなにお願いがあんねん。いつも『一つになれるか?』って言ってて、
そんなのなれるわけないって言われるんだけど、俺はなれると思ってる。
だから今日はその俺の願いを叶えてくれ」うろ覚えだけどこんな感じ。
好きな男にこんなこと言われたら全力で叶えまくるしかねえだろ!?ってなってやばすぎましたw
ほんと、なんでこんなかわいいこと突然言うんだよ。。困る。
SUSTAINの間(羅刹からだったかも)、後ろのスクリーンが5分割されてメンバー全員がずっと写ってて、
京さんがずっとキラキラの笑顔で、それを見て本当に涙が止まらなくて。
京さんの笑顔の為に生きますって真顔で思いました。。。。
京さんが笑ってるのって本当に嬉しくてでもなんか切なくて本当に泣けてしまうんだよなー
思えば復活のAXの時も、最後の最後で京さんの優しい笑顔を見た瞬間に号泣したんだったなーって。
この文章がさっきからずっと痛いことは自覚してますんで、すみません!!!!
好きな男のあんな表情を見せられて冷静でいろって方が無理だから!

メンバーはけたあと、スクリーンに楽屋に向かうみんなの後ろ姿が映し出された。
なんか喪失感というか切なくなっちゃったな。
そのあと、リハとかドキュメンタリー映像的なのとともに歌詞付きでFINALが流れるw
かわいい映像いっぱいでウフウフしつつ、この日もサビは泣きすぎてちゃんと歌えないのでした。。
前回の武道館の印象があったので、メンバーなしで虜全員で合唱して今回も大団円だわーとか思っていたら
なんとメンバーが出てきた…!京さんが「お前ら元気やなぁ」って笑って言って、朔。
なんかもうよくわかんなくてすごかったわ。楽しかったよー大好きだ。
んで今度こそ終わりかと思ったらちょ、GAUZEの映像…?からのガーゼツアー発表。会場のどよめきすごかったなw
前回の武道館よりもっと最高で、しかも次のツアーとアルバムも決定してるなんて、本当に幸せな終わり方だったなー!

2月に入ってから仕事やその他のことでかなり精神的にぐちゃぐちゃになっていて、
チッタは両日行ってもちろん楽しかったんだけど、ライブ中も仕事のことばかり考えて
終わった後も気分が晴れなくて、DIRを見ても復活しないなんてちょっとやばいんじゃないかなーと思っていた。
自分だけで落ち込み続けて抱え続けるのがどうしても無理だと思ったので病院に行ったのでした。
薬ってすごいなーって思いつつ、今回のきっかけは仕事だったんだけど、
やっぱり人間関係のことが一番ストレスになってるんだなーって再認識してしまって。
多分断ち切るのが一番良いんだけど、今の私にはそれは到底出来ない。
だから抱えながら、バランスをとりながら、折り合いをつけながらやっていくしかないんだよね。
先生と薬と周りのみんなのおかげで、少しずつ持ち直してきたところに、武道館があって。
このタイミングで武道館で、DUM SPIRO SPEROというライブを見れて本当に良かった。
DUMの発売日は私が今の会社の最終面接を受けた日で、つーかあのサイン会という大事件の日でもあり、
仕事を辞めてつかの間の無職期間にツアーが始まり、職場が新橋に変わって、大きな出会いがあって、
その出来事のすべての瞬間がDUMと共にあったなーて思うんだ。
(痛いの自覚してるんですけど止まらないのでほんとにすみません…)
そのアルバムの締めくくりの直前に、今までで一番なんじゃないかっていう落ち込みの波がやってきて、
もう這い上がれないかもしれないって思ったけど、武道館を見て本当に心が洗われたし、救われた。
やっぱり京さんは絶望の淵から私を救い出してくれる仏様のような人なんだよー!
「DUM SPIRO SPERO=息ある限り希望を捨てず」っていうこのタイトルが、今以上に私にとって意味を持つタイミングはないんじゃないかなって思う。
この話を信頼する後輩ちゃんにしたら「運命じゃないですか!?」って言われたけど、本当にそう思うよw
落ち込んでいた時期にNINとモーリーさんのライブにも行って、どちらももちろん素敵でかっこよかったんだけど、
なんとなく集中出来ない時間があったし、終わった後に余韻に浸りまくる感じでもなくて、
やっぱり今の私って通常じゃないんだなーと思っていたんだ。
DIRを見ると、本当に生きている心地がするし、これからも生きようってまじでまじで思う。
神格化してるのかなー、なんなのかな。でも心からそう思うの。
ライブを見るだけでそんな気持ちにさせてくれるのはやっぱりDIRだけで、
私にとってずっとずっと大切で特別なバンドだなって改めて思った。
ほかの何かとDIRを比べることなんて出来ないよー。例えるならばお米みたいな存在かなw
同時になくなったらどうするんだろーって不安にもなるけどね。
でもとりあえず、ななたんも言ってたけど今年も虜でいられるので!次の予定が楽しみだよー

という長過ぎるし痛すぎるしよくわからない感想文ですが、終わり。
この日のことはちゃんと文章にして残しておきたかったんだ。
私はDIRENGREYが大好きです。ファンであることを心から誇りに思うよ。
いつもありがとう。これからもよろしくお願いします。

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